京都旅行 

京都旅行〜京都のイベントカレンダー

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1200年の数々の歴史の舞台を、四季の変化が華やかに美しく盛り立てる京都。世界に誇れる文化、古き良きものを大切に受け継いで、しかも今日的。京都の人の心にも、親しみを感じまた憧れの京都の旅へと               
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<京都旅行〜京都夏(6月・7月・8月)のイベントカレンダー>

    京都の旅〜京都の夏(6月・7月・8月)イベントカレンダーのページです。
 *内容が変更される場合がありますのでご利用の際は必ず事前にお確かめください。

 京都の”四季の変化”や”旬”を感じる”祭り”や”イベント”の多い京都です。
 京都の旅を日程に合わせて風物にふれてみませんか!

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観光客数:京都府観光入込客調査報告書(平成26年・2014年)から (単位万人)              
 月  3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月  1月  2月  年間
 京都府  738  832  799  693  631  765  608  689  794  593  691  536  8375
 順位 5  1  2  6  9  4   10 8  3  11  7  12   
 京都市  566  545  520  482  388  417  404  428  488  426  494  407  5584
順位 12 11 10

 ▼京都の夏(6月・7月・8月))のイベントカレンダー
 *月別観光客数は:平成21年(2009年)京都市産業観光局調べ
 *月別平均気温は:平成22年(2010年)気象庁調べ

6月 水無月(みなずき)
・観光客数:京都府693万人内京都市481万人(平成26年京都府観光入込客調査報告書から)
<6月1日> 11時頃〜
・貴船祭
・開催地:貴船神社(キブネジンジャ)(左京区)
・アクセス:叡山電車貴船口下車バス

乙女舞のあと、昼頃から神輿渡御。本宮から奥宮まで貴船町内を巡幸します。
その後、餅まきと、出雲神楽奉納
<6月5日> 23時〜
・県祭(あがたまつり)
・開催地:県神社
・アクセス:京阪宇治線・JR奈良線宇治駅下車
くらやみまつりという別名で、深夜の奇祭として知られている。道中の明かりが一切消された中を梵天神輿がお旅所と神社を往復する。
<6月10日>
・青柏祭(あおかしわまつり)
・開催地:北野天満宮(キタノテンマングウ)
・アクセス:阪急大宮駅乗換
→市バス北野天満宮前下車
古来より祭事用として使われた、柏の青葉にご飯を包んで神前に供え、季節の変わり目の無病息災を祈願するというお祭り。
<6月10日>
・筆始祭・田植祭
本殿祭13:00〜 田植神事13:40頃〜
・開催地:伏見稲荷大社(フシミイナリタイシャ)
(伏見区)
・アクセス:京阪伏見稲荷駅下車

稲荷社の名がその起源とされ、米を重要視する
伏見稲荷大社の重要な豊作祈願行事。
本殿祭では平安装束の「かざみ」姿の神楽女が
雅楽にあわせてお田植舞を舞い、そのあとの田植え神事では本殿北東にある神田で、茜たすきに菅の笠の早乙女たちが田植えを行う。10月25日の抜穂祭で収穫される。

<6月15日>
・青葉まつり
法要:10時〜 柴燈大護摩供法要:11時〜
・開催地:智積院(チシャクイン)(東山区)
・アクセス:京阪七条駅下車
又は市バス東山七条下車)
宗祖弘法大師と根来寺開山の祖興教大師古来の誕生を祝う法要。主な行事としては、大峯山修験者による柴灯護摩供(さいとうごまく)がある。
<6月20日>
・竹伐り会式(たけきりえしき)
・開催地:鞍馬寺(クラマデラ)(左京区)
・アクセス:叡山電鉄鞍馬駅下車

長さ4m×太さ10cmの青竹を大蛇にみたて、本殿を挟み法師たちが「近江座」と「丹波座」の二手に分かれ、竹を伐る早さを競う行事。勝った方の座に今年1年の豊作が約束されると言われている。

<6月25日>
・御誕辰祭大茅の輪くぐり
神事:9:00 茅の輪くぐり5:00〜終日
・開催地:北野天満宮(キタノテンマングウ)
・アクセス:阪急大宮駅乗換
→市バス北野天満宮前下車
菅原道真の生誕の日(845.6.25)を祝して行われる祭で、この日は夏越の天神とも呼ばれ、三光門の前に直径5mもの大茅の輪が設けられる。この輪をくぐってお参りすると夏の病気にかからないとされる通常、このような祭礼は夏越の祓といって6月晦日に行う神事であるが、北野天満宮では祭神の生誕日と重ねて行事が行われている又、この日は月例の天神さんの市が立つ日でもあり着物・洋服の古着や古裂や京漬物などの露店がならび、多くの人で賑わう。
<6月30日>
・夏越の祓(なごしのはらえ)
・開催地:上賀茂神社(カミガモジンジャ)(北区)
        〜他各神社
・開催地:貴船神社
茅の輪くぐり:25日〜30日
人形流し:30日15時〜
・アクセス:叡山電車貴船口駅下車バス
・開催地:上賀茂神社
神事:10時〜
小川への人形流し:20時〜
・アクセス:市バス上賀茂神社前下車
・開催地:地主神社
・アクセス:清水寺となり
茅の輪くぐり:15時〜
悪霊退散神事、人形祓い
・開催地:建勲神社
・アクセス:地下鉄北大路駅下車バス
茅の輪くぐり:18時〜
人形授与(志納)、人形神事:17:30〜
・開催地:車折神社
・アクセス:京福電鉄嵐山線車折駅下車
茅の輪くぐり:1日〜30日
祓えの神事:30日18時〜

夏越の祓とは、罪や穢れを祓い清め、夏を無事に過ごせることを祈願する行事で、各神社では6月と12月の晦日に「大祓」とよばれる神事として執り行う。神社により行事のスタイルはちがうが、多く見られる形式としては、茅の輪を掲げてそこをくぐるものと、紙の人形(ひとがた)に見の穢れを託して神社に納め、水に流したり火で焼いて祓い清めるものとが多い。京都ではこの日だけ食べられる「水無月という和菓子がある。なお、八坂神社では月送り(7月31日)で行われる
<第一土曜日〜日曜日>
・信長祭り
・開催地:本能寺(ホンノウジ)(中京区)

京都の旬の食べ物、植物の見どころ、気温と服装、観光客数など 
旬の食べ物:ハモや鮎が美味しい時期です京野菜の賀茂茄子も夏の料理に欠かせません。
見ごろの植物:花菖蒲(6月上旬〜下旬) 沙羅双樹(6月上旬〜7月上旬)
 紫陽花(6月中旬〜8月下旬)
おすすめの服装:蒸し暑い京都の夏は替え肌着を多めに、冷房対策で上からはおるものが便利
気温:最高28.8度 最低19.4度
 
7月 文月(ふみづき)
・観光客数:京都府631万人内京都市388万人(平成26年京都府観光入込客調査報告書から)
<7月1日〜31日>
京都三大祭 祇園祭(ぎおんまつり)

・開催地:八坂神社(ヤサカジンジャ)(東山区)他
八坂神社最大の祭礼にして、日本三大祭のひとつに数えられる祭。祇園祭の行事は大きく分けて山鉾巡行や花傘巡行に関する行事・神輿渡御に
関する行事・奉納行事・そして神社における神事の4つに分類することができる。後者の3つは主に八坂神社が主催するが、「山鉾巡行や花傘巡行に関する行事」は、八坂神社ではなく、各山鉾町や山鉾(花傘)巡行連合会が主催している。
なお、2014年からは7月24日の「後祭(あとまつり)」が復活し、宵山と山鉾巡行が17日の「前祭(さきまつり)」と24日の「後祭」と2回に分けて行われる。
・前祭の宵山:7月14日〜16日
・前祭の山鉾巡業・神幸祭(神輿渡御):
7月17日 
・後祭の宵山:7月21日〜23日
・後祭の山鉾巡行・花傘巡行・還幸祭
(神輿渡御):
7月24日
<7月7日>
・御手洗 七夕祭
おなじみ、おりひめとひこぼしが1年に1度出会う
故事にもとづく行事。
京都でもいくつかの神社で七夕が執り行われる。
開催地:北野天満宮(キタノテンマングウ)
(上京区)
御手洗祭:10時〜 七夕祭:13時〜
七夕の歌を奉納し、無病息災・学芸上達を願う
(御手洗祭)。氏子の幼稚園児が笹に短冊をつるし七夕踊りを踊る(七夕祭)。
開催地:地主神社(ジシュジンジャ)
祭典:14時〜
・アクセス:市バス清水道下車徒歩約20分
清水寺となり古くからの縁結びの神様、地主神社おりひめ・ひこぼしに見たてた一対の七夕こけしの裏に自分の名前と、相手の名前をかき、笹の葉につるしてお祈りをする。
<7月7日>
・貴船の水祭り
献茶式(裏千家):10時〜 舞楽:10:40〜
式庖丁(生間流):11時〜
・開催地:貴船神社(キフネジンジャ)
・アクセス:叡山電車貴船口駅下車
→京都バス木船下車
水の神に祈り、水に感謝する祭。
献茶式・舞楽・式包丁が奉納される。式包丁とは魚に手を触れずに、さいばしと包丁だけで魚を調理する古式ゆかしい包丁さばき。
<7月21日>

・壬生狂言(壬生大念仏会)
・開催地:壬生寺(ミブデラ)(中京区)
・アクセス:京都府大宮駅西口から徒歩6分
<毎年土用丑の日とその前日>
・御手洗祭
前日祭:10:00〜21:30
御手洗祭:5:30〜22:30
・開催地:下鴨神社(シモガモジンジャ)(左京区)
・アクセス:京阪出町柳駅下車)
参拝者は、下鴨神社境内の御手洗池でろうそくをもち、ひざ下まで池に浸りながら御手洗社まで歩き献灯して無病息災を祈る。
・<7月25日>
・鹿ヶ谷かぼちゃ供養
9:00〜15:00
・開催地:安楽寺(アンラクジ)
・アクセス:
市バス錦林車庫前下車、東へ徒歩10分
江戸時代の真空上人が「土用に鹿ヶ谷かぼちゃを食べると中風にならない」という霊夢を見て始めたといわれている、中風除け祈願の行事。
当日は仏前にかぼちゃが供えられ、お参りした人はかぼちゃの御接待を受ける
<7月29日>
・曲水の宴
・開催地:城南宮(ジョウナングウ(伏見区)

 京都の旬の食べ物、植物の見どころ、気温と服装、観光客数など
旬の食べ物:ハモや鮎が美味しい時期です京野菜の賀茂茄子も夏の料理に欠かせません。
見ごろの植物:沙羅双樹(6月上旬〜7月上旬) 蓮(7月下旬〜8月中旬) 
 紫陽花(6月中旬〜8月下旬)
おすすめの服装:蒸し暑い京都の夏は替え肌着を多めに、冷房対策で上からはおるものが便利
気温:最高32.4度 最低24.4度
8月 葉月(はづき)
・観光客数:京都府765万人内京都市416万人(平成26年京都府観光入込客調査報告書から)

<8月1日> 朝から
・八朔(はっさく) 八は8月、朔は1日を意味する
・開催地:祇園一帯
・アクセス:京阪四条駅下車
祇園の街の伝統行事。舞妓さん・芸妓さんらが
夏の礼装をして、日ごろお世話になっているお茶屋さんや踊りの師匠やお得意先などに挨拶まわりをする行事。

<8月6日>

・大文字五山送り火
・開催地:大文字山(ダイモンジャマ)(左京区)

<8月7日・14日>
・六齋念仏

平安時代、空也(くうや)上人が,民衆に信仰を広めるために鉦や太鼓をたたいて念仏を始めたことを起源とし、悪鬼が現われて人命をおびやかす不吉な日とされ、精進潔斎して身を慎んだといわれる。仏教でいう六斎日(8日・14日・15日・23日・29日
・晦日の6日間)に行われたことから,六斎念仏と
よばれるようになったとされる。京都各地では8月の六斎の日の20時前後に、六斎念仏が行われる。
・開催地:円覚寺(エンカクジ)(右京区)
・開催日時:8月7日・14日
・アクセス:
JR嵯峨野線・保津峡駅から水尾自治会バス
・開催地:壬生寺(ミブデラ)(中京区)
・開催日時:8月9日
・アクセス:京都府大宮駅西口から徒歩6分
・開催地:西方寺(サイホウジ)(北区)
・開催日時:8月16日
・アクセス:バス停神光院前下車徒歩10分
・開催地:阿弥陀寺(アミダジ)(上京区)
嵯峨野(さがの)六斎念仏
・開催日時:8月23日
・アクセス:
京阪電車出町柳駅から徒歩10〜15分
・開催地:蔵王堂光福寺(ザオウドウコウフクジ)
(南区) 久世(くぜ)六斎念仏
・開催日時:8月31日
・アクセス:掛川から徒歩8分

<8月7日〜10日> ほぼ終日
・六道まいり
・開催地:六道珍皇寺(ロクドウチンノウジ)
(東山区)
・アクセス:市バス清水道下車
京都のお盆のはじまりの行事とされ、京都市内各地のお寺で開かれる。お盆に迎える先祖の戒名を書いた水塔婆を用意し、水をかけて供養し、迎え鐘をついて精霊を迎えるという行事である。

<8月7日〜10日>
・若宮八幡宮大祭・陶器まつり
大祭:8月8日9時〜
陶器市:8月7日〜10日9時〜ほぼ終日
・開催地:若宮八幡宮・五条通
(五条大橋左詰〜東大路通)
・アクセス:京阪五条駅下車
陶器神社としてもあがめられているこの神社の祭り五条通ではこの日、露店で、全国の産地から集められた陶器の特売市が開かれる
<8月9日〜16日>
・盂蘭盆万灯供養会

本堂前の1000個の灯篭に灯がはいり、先祖の精霊を供養する行事。もとは、若狭街道沿いに伝わる松明などを燃やすお盆の精霊送りの行事である。なお、路線バスによる日帰りはできないので要注意

・花背
(京都バス 広河原行き 花背交流の森下車)
・8月15日 21時点火
・雲ヶ畑
(京都バス 雲ヶ畑行き 中畑町・高運寺下車)
・8月24日 20時点火
・広河原(京都バス 広河原行き 下の町下車)
・8月24日 20:30点火

<8月16日>

・嵐山灯篭流し 19:00頃 21:00頃
・開催地:嵐山渡月橋(アラシヤマトゲツキョウ)
(右京区)
渡月橋の東詰より桂川に精霊送りの灯籠が流されます。沢山の灯籠は、ゆっくりと川を流れてゆきます素敵なお盆の夜の風景が楽しめます。
又当日は、五山送り火の「鳥居形」や、遠くに「大文字」も見ることができます。
<8月23日〜24日>
・千灯供養
・開催地:化野念仏寺(アダシノネンブツジ)
(右京区)
・アクセス:京都バス鳥居本下車境内の8000体の石仏に灯明をたて、精霊を鎮める儀式。
京都の旬の食べ物、植物の見どころ、気温と服装、観光客数など 
旬の食べ物:ハモや鮎が美味しい時期です京野菜の賀茂茄子も夏の料理に欠かせません。
見ごろの植物:蓮(7月下旬〜8月中旬) 紫陽花(6月中旬〜8月下旬)
おすすめの服装蒸し暑い京都の夏は替え肌着を多めに、冷房対策で上からはおるものが便利
気温:最高35.2度 最低:26.3度
 

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